ゼロからのヒーロー作り♪

『森羅特装 シュラバスター』の話を中心に、徒然と書いていこうと思いますp(^^)q
(注)業者対策で「書いたコメントは管理者の承認が必要」な設定にしています。せっかくコメント頂いてもすぐにはUPされませんがご了承くださいm(__)m
野球もサッカーもひと段落。
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    まずは祝・名古屋グランパスJ1残留決定(^^)

    内容的には褒められたものではないし、実際最終戦で湘南に2点リードされた時は2年前とほぼ同じ状況になって『あぁやっぱり今回もこうなるのか。』と嘆き、そのあと頑張って同点には追いついたもののそのまま終了、他会場がこのまま終了したらプレーオフに回る状況になった時も『あぁ最後頑張ったけどわずかに及ばずか…』と諦めかけたラスト1分ぐらいのところで磐田が勝ち越しを許してそのまま試合終了、グランパスはタナボタで残留決定という、こんなこともあるんだなぁと思わずにいられない展開でした。

    来年もJ1で戦えるのはよしとして、結局今年も改善されなかった守備をどうするのか、そしてガブリエル・シャビエルをはじめ契約が満了する選手たちをどうするのか、まだまだ心配は尽きません(^_^;

     

    さてドラゴンズ、根尾くん効果で盛り上がるのかと思いきや思いのほか無風状態、FA選手にマネーゲームで勝負する気が無い(出来ない?)のは理解するとして、トレードを仕掛けてこないか期待したんですけど今のところ無いですね。

    そうこう言っているうちにガルシア投手の代理人と折り合いが合わず契約を断念、ガルシア退団というショッキングな事態になって、『何か起きると思ったらそっちかよ!』とツッコまざるを得ない状況に(苦笑)

    でもその翌日(だったかな?)にはロメロ投手の獲得を発表…ということは森さん、ガルシアの代理人との交渉が不調と見て既に手を打っていたというわけですな。ほんとにこの方、編成部長が天職のような気がしてきた(苦笑)

    まぁいないものは仕方ない、現有戦力に頑張っていただきましょう。

    …ビシエドやアルモンテたちは本当に大丈夫だろうな…?保有者名簿に載っていたからと言って、正式な契約が交わされるまでは油断できないんですけど(汗)

     

    まぁどちらも来年、下位からの巻き返しを期待しましょう。名古屋のチームの不振が続きすぎです。

    そしてもう1チーム、TOP(トップおとめピンポンズ)名古屋。開幕7試合で1勝6敗のダントツ最下位。参入1年目とはいえ、今週末のホームゲームなどで巻き返してもらわないと…。

    21:45 | スポーツ関係 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    しかし1勝が遠い。
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      先月開幕した卓球『Tリーグ』に、名古屋からは女子の『トップおとめピンポンズ名古屋(通称:TOP名古屋)』が新規参入しましたが、開幕から5試合を戦って5連敗、参加4チームの中で唯一勝ち星がありません。

      “新規参入”と書きましたが、他のチームと違ってそれまでの卓球国内リーグである日本リーグに全く関わってこなかったことからこう表現しました。まぁ何しろいろいろ手探り状態のチーム作り真っ最中です。

      他チームがそれまでのコネクションも活用して国内の有力選手を確保する中、海外に活路を見い出して世界ランクの高い外国人選手を集めた「多国籍軍」の様相で、それはそれでユニークで良いと思っていて、メンバー的には1勝も出来ないような顔ぶれではないし、試合内容的にもほとんどが「惜敗」なのがもどかしいところではあります。

       

      ネットではさっそく「お荷物チーム」なんて書かれたりしてますが、その言葉を聞いて、ではJリーグ・浦和レッズの1年目はどうだったか?プロ野球・東北楽天の1年目はどうだったか?と考えたらまだ悲観するほどではない気がします。

      「多国籍軍」というコンセプト自体はいいと思うので、何かきっかけがほしいところです。

       

      ちょっと仕事の絡みからご縁があって個人的に応援(なので尾張旭ローカルヒーロープロジェクトはこの話題には関係ありません)することになりましたが、試合自体は面白いですし、メゲずに(?)応援を続けます。

      何とかまず1勝してほしいです(>_<)

      23:56 | スポーツ関係 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      与田ドラゴンズ
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        与田新監督を迎えたドラゴンズの新体制が発表されました。

        6年連続Bクラスのチームを預かる新人監督がどれぐらい出来るものなんだろうか?という懸念もある中、やはり目を引かれたのは伊東勤ヘッドコーチの就任です。

        メディアによって「見通し」と出たり「決定」と出たり、どれが本当の情報か困る状況でしたが、今日正式発表されてホッとしています。与田さんに決まる前は『伊東監督説』も出ていて、自分としては監督として日本一にまでなった方なので、縁もゆかりもないドラゴンズではあるけども来てくれたら嬉しいな、と思っていたのが与田監督に決まり、与田さんには申し訳ないけどちょっともったいない感があってガッカリしてたらまさかの『与田監督・伊東ヘッド体制実現』で久しぶりにワクワクします。

        ここはもう伊東さんが年下の与田さんをどれだけ立てられるか、逆に与田さんが伊東さんにどれだけ腹の内を見せられるか…次第でとても面白いコンビになりそうです(^-^) …逆のパターンになったら最悪だ…。

         

        あとは、もっとドラゴンズOBで固めてくるのかと思ったら、土井さんの後任なんて誰がやっても荷が重そうな打撃コーチに村上さん、今年最大の懸念材料だった投手コーチは阿波野さんと赤堀さん…ってなぜか近鉄OBで固まってるww

        かと思えばドラゴンズOBも中村武志さんが久しぶりに戻ってきてバッテリーコーチ、引退したばかりの工藤さんがそのまま1軍の外野守備走塁コーチ、そして2軍はかなりドラゴンズOB色が強くなった感じで、留任組も含めてずいぶんバランスを考えたな、という感想です。

        個人的には伊東ヘッドと中村コーチで、何年たっても安定しない捕手陣を何とかしてほしいと期待してます。とりあえず『すぐに外角一辺倒の配球になる』残念なインサイドワークを矯正してやってくださいm(__)m

         

        とは言え、実際にプレーするのは選手ですから。ただ近年になく球団がコーチにお金をかけたな、という印象もあるので、根尾くん効果も手伝って、ぜひ来年は松坂効果以外の話題で主役になってもらいたいものです(^^)

         

        あ、あとついでに。ドラゴンズがちょっといい流れになってるので、あとはJ2逆戻りへ崖っぷちのグランパスと、Tリーグが開幕して女子で唯一勝ち星なしでいきなり最下位のTOP名古屋にも頑張ってもらいたいです。

        22:23 | スポーツ関係 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        ドラフトの終わりとTリーグの始まり
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          いやー…

          当たるとは思ってませんでした(笑)

          ドラゴンズが1位指名で交渉権を獲得した大阪桐蔭高・根尾くんのことです。

          自分的には彼の人間性というか、高い目的意識が好きで、競合は覚悟していましたがこういう選手こそぜひドラゴンズに来てほしいと思っていましたが、でもドラゴンズってクジにはあまり強くない印象があるので無理かなー…と諦め半分で見ていたら…

           

          あら当たっちゃった(爆)

           

          明らかに頭の良い選手なのであまり心配はしてませんが、コーチがヘタにイジりすぎておかしくしてしまわないかどうかが一番の心配ではあります。どうか上手に育ててナゴヤドームにお客を呼べる選手になってもらいたいです。

          根尾くんが獲れたので2位は投手だよね?と思ってたら、1位で消える予想もあった梅津くんが指名できて、3位も高卒社会人の勝野投手、あれ?キャッチャーは?と思ってたら4位で関東一高の石橋くんがよく残ってたなーという感じで指名でき、5位に高校生投手の垣越くん、6位に大学生外野手の滝野くんと、昨年に比べてバランスも考えた指名になった印象です。

          全体的には昨年に続いて良いドラフトになったのではないでしょうか。あとは全員、順位に関係なく早く一軍で活躍してもらいたいものです(^-^)

           

          さて今日はもう1つ、卓球Tリーグ女子の開幕戦で、TOP名古屋が優勝候補の日本生命レッドエルフと対戦し、敗れました。ちなみにこの子↓はTOP名古屋のマスコットキャラクター『タマタマ』です。

          名前については何も言うまい…(汗)そしてなぜネコ…。かわいい感じに仕上がったのでいいですけどね(笑)

          他の3チームに比べると日本人選手の知名度が低く、逆に台湾の鄭 怡静(チェン イーチン)・韓国のソ ヒョウォン・ルーマニアのエリザベータ サマラと各国のエース格を揃えて『多国籍軍』の様相が強いTOP名古屋、それはそれで面白いと期待したのですが、ちょっと日本生命の二枚看板『みうひな』の引き立て役になっちゃったかな?という印象です(^_^;

          でも平野選手とソ ヒョウォン選手の対戦は最終ゲームまでもつれる大熱戦になり、個人的には『やっぱりカットマンの試合って面白いなー!』と思って満足、これでソ選手が勝ってれば大満足だったんですが、それは次回以降に。

          チェン選手の調子が悪そうだったのが気掛かりです。逆に8月から日本に来ていたサマラ選手が勝ったことで、これは準備期間の違いではないかな?という気がしまして、試合はまだまだ続くので巻き返しに期待します。

           

          さて、明日はいよいよ嫁の実家に避難させていた娘を迎えに行けます。そこで風邪がぶり返したら全部台無しなので、今日は風呂入って早めに寝ますm(__)m

          22:51 | スポーツ関係 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          レジェンドたちの終焉
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            いま現在の体たらくを見るとすごく昔の話に思えてしまいますが、ドラゴンズにも強かった時代が確かにありまして、そのときのチームをガッチリと支えてきたレジェンドたち、岩瀬・荒木・浅尾の3選手(本当は野本を入れて4選手と書かないといかんところでしょうが、どうも彼をこの3人と同列に扱うのは抵抗がありまして…)が今シーズン限りでの引退を表明し、浅尾と野本に関しては今日の阪神戦を引退試合としてケジメをつけました。

             

            先に脱線しておきますが(?)、荒木の2000本安打達成も十分に偉業です。今まで達成した選手たちの中で最もホームランが少ない達成者というのも彼らしくていいなぁと思ってます。でも個人的には彼の『走塁ってのはただ足が速ければいいってもんじゃないんだよ!』的な走塁が大好きでした。来年はコーチとして、まず一刻も早く溝脇を一軍に定着させて、何だか安穏としていた感のある京田・福田・周平(ついでに堂上)辺りを脅かす存在に育ててもらって、そのあと石垣(どちらかというと森野コーチの範疇かな?)や眈召箸い辰深磴ぬ郤蠅鬚匹鵑匹鶲蕕討討笋辰討曚靴い任后

             

            そして昨日1000試合登板という大偉業を成し遂げた岩瀬投手。今まで日本球界では誰もやったことがないことをやってのけた彼こそレジェンドと呼ぶのにふさわしいです。その節目の登板をセーブがつく場面で送り出し、今日は往年のファンがかつては当たり前のように見て、今となっては伝説のようになってしまった浅尾→岩瀬のリレーを、自身がマウンドに立って出迎えるという粋な演出をした森監督にちょっとジーンときました。「コワモテだけど人情家」という森さんのこういうところが大好きです。ただ、そんなアイデアが浮かぶんならシーズン中にももっといろいろ仕掛けてよ、という不満はありますが(^_^;

            岩瀬自身は『デビュー登板でめった打ちにされて、もしそこで下(2軍)に落とされていたら1000登板はなかった』といって当時の星野監督に感謝したそうですが…聞いたか朝倉!?若手を使って打たれたらすぐ下に落とす…ということを繰り返してたら人は育たんよ?

            来シーズンの「岩瀬コーチ」にも期待します。

             

            で。はぁやっと本題に戻ってきた(苦笑)。浅尾投手ですよ。

            史上初めて「MVPを獲得した中継ぎ投手」。登板過多による故障の問題を常に指摘されてきましたが、本人は納得しているようなコメントを出したので、それ以上の追及はヤボってもんじゃないでしょうか。

            連覇したころは「8回浅尾→9回岩瀬」が定番で、少なくとも7回まで持ちこたえたら勝てるというそんなチームでした。中継ぎ・抑えの崩壊で最下位に終わりそうな現在からは懐かしい話ですが(泣)

            投球だけでなくフィールディングもカッコよくて、顔は童顔のイケメン、しかも礼儀正しい好青年(今日の試合後スピーチで、最後の対戦相手になった阪神・中谷選手と阪神ファンにも感謝の言葉を述べた辺りが彼らしいな、と)で、なんとも「応援したくなる」選手でした。彼がドラゴンズからいなくなるというのが本当に寂しいです。どういう形になるか、でもいつかまたドラゴンズに関わってもらいたいものです。

             

            …とシンミリしたところで現実に戻ると、最下位でのシーズン終了がいよいよ目の前です。残り9試合の時点で勢いはあって、『この9戦で6〜7勝できれば大逆転CSもあるかも!?』という状況でヨーイドンで5連敗するところが今年のこのチームらしいな、とすっかり諦めてしまいました(>_<)

            過密日程に悩まされる阪神が自滅でもしない限り、最下位でしょう。問題はそのあとということになります。最下位だと森さん辞める気がするなぁ。自発的にか他発的にかはわかりませんが(痛)個人的には監督を辞めても編成の責任者として球団に残ってほしい希望はあるのですが、さて…?

             

            いかん、また長文になってしまった(汗)最後まで読まれた方、お疲れ様でしたm(__)m

            23:59 | スポーツ関係 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            たまにはこういう日があっても。
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              今日はドラゴンズが首位カープに11-1で勝ち、グランパスは浦和レッズに4-1で勝ちました。7月はこの2チームが揃って最下位をひた走り(ドラゴンズは今日たまたま最下位脱出しましたけどそんなに状況は変わらない感じですが)名古屋のプロスポーツはどうなっちゃったんだと心配しましたが、たまにはこういう日もあっていいかと(^^)

              ドラゴンズは今日も含めて3試合好投を続けていた2年目・20歳の藤嶋にようやく2勝目をつけることができ(特に前回の登板は気の毒すぎました)ホッとしました。彼のようなマウンド上で素直に喜怒哀楽を出すタイプは、高校野球では「相手へのリスペクトに欠ける」という意味も込めて注意を与えられますが、プロなのでああいうのもいいのではないかと思います。まだちょっと気が早いですけど、何か現役時代の星野仙一さんを思い出す(といっても記憶にうっすら程度ですが)感じで、もし藤嶋投手がこのまま結果を出し続けてチームからもファンからも認められたら、「背番号20」もアリじゃない?なんて淡い期待をしてみたり(笑)

              ケガには気をつけて(高校時代に故障してますし)末永く頑張ってもらいたいピッチャーです。

               

              グランパスは何と言ってもジョーの爆発っぷりがハンパないですが、夏の中断時期に獲得した5人の選手がそれぞれ持ち味を発揮してチームがグッと安定し、しかも現役大学生ルーキー相馬の台頭という嬉しいオマケもついて非常にいい感じになってます。

              個人的には前田(直)が期待以上の活躍で嬉しく思ってます。彼が加入してからジョーもガブリエル・シャビエルも良くなったというか、これまでは相手もシャビエルからジョーの間のパスさえケアしとけばよかったのが、前田という“バイパス”が出来たことで味方の選択肢も広がり相手も困る、というそんな感じに見えます。とにかく彼と、ベテランの域に入った玉田が2人でよく走ってるなぁという印象で好感が持てます。玉さんときどき頑張りすぎて空回ってる感が見える時もありますが(^^;

              ドラゴンズは「今日は良くても明日はまたわからない」という状態ですが、グランパスはもうしばらくこの勢いが続きそうな気がします。てゆーか続いて(笑)

               

              さて他に名古屋のプロ球技ということで言うと、フットサルは今年も期待していいのかな?Bリーグはもうちょっと裾野を広く展開してほしい気がします。そして10月開幕予定(本当に大丈夫なのか?という心配は尽きませんが)の卓球・Tリーグ。この辺は今後もちょっとずつ気にかけていきますm(__)m

              23:45 | スポーツ関係 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              甲子園、終わる。
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                第100回 全国高等学校野球選手権大会、通称「夏の甲子園」は結局下馬評通り大阪桐蔭高校が優勝しました。プレーの質ももちろんですが、インタビューなどで大阪桐蔭の選手たちから出てくる言葉の端々に見える高〜い目的意識には感心しました。副主将の根尾くんは岐阜県出身(しかも小学生時代は中日のジュニアチームに所属していたとか…)という事もあってドラゴンズも今年のドラフトで狙っているようですが、『あんな逸材をドラゴンズが育てられるのか?』というのは置いといて(苦笑)あの身体能力と野球センスに加えて頭脳明晰、かつ常に高い意識レベルの持ち主…という点からも、ぜひドラゴンズに来てほしい選手です。他球団との競合は避けられないと思うので、くじ運に任せ…いやでも『ドラフトはピッチャー優先』とか言い出しそうだな、今年の惨状を見たら(泣)

                 

                そしてもう一方の主役、金足農業高校。決勝に進むことすら100年以上ぶりという秋田県の県立高校、それも環境が普通科高校とは明らかに違う農業高校が甲子園の決勝というのは激熱でした。まずは準優勝おめでとうございます。と、吉田投手、6試合881球の熱投、本当にお疲れ様でした。肘肩が本当に心配です。指導者の方も、とにかくしっかり休ませてあげてください。

                予選も含めて全試合を9人で戦うやり方は個人的にはあまり賛成できないのですが、部外者が口をはさむことでもないとも思いますし。ただ、試合に出ずっぱりだった9人の身体も心配ですが、結局試合に出ることが無かった控えの9人のメンタルもちょっと心配ではあります…。

                 

                何にしろ、殺人的な暑さの中での試合、選手も審判も関係者も阪神園芸の皆さんも、本当にお疲れ様でした。

                …そして『Eテレの子ども番組が野球でつぶれる』ことがなくなった我が家にも少し平穏が戻ってきます…(汗)

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