ゼロからのヒーロー作り♪

『森羅特装 シュラバスター』の話を中心に、徒然と書いていこうと思いますp(^^)q
(注)業者対策で「書いたコメントは管理者の承認が必要」な設定にしています。せっかくコメント頂いてもすぐにはUPされませんがご了承くださいm(__)m
移動動物園
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    今日は市内のハウジングセンターに移動動物園がやってくるというので、家族で出かけてきました。

    娘にとって動物というと、ウチの実家のサブさん(柴15歳・♂)ぐらいしか見たことがなく、でも近所のペットショップとか通りかかると動物たちに興味は示すので、実際に触らせてあげるには良い機会かな、と思いました(^^)

    ウサギさんです。

    モルモットさんたちです。

    フライバットに揚がった揚げ物のように見えますが、ヒヨコさんです(笑)

    他にもヤギさんとかフクロウさんとかも触らせてもらいましたし、中には娘よりデカいウサギさんがいてこっちもビックリでした(^^)

    ここには載せられませんが、ものすごく良い表情でウサギさんを触ってる写真が撮れて、お父ちゃんも大満足です♪

     

    実際のところ、動物を大事にできるようなら心根の優しい子に育ってくれる気がしてますし、今みたいに動物たちを見てキラキラしているところは大切にしてあげないといけないな、と改めて思った次第です。

    23:48 | 親バカ話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    知事選
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      今日は愛知県知事選挙の日で、我々は結婚してからこれまで投票には欠かさず行っている(自分が前の仕事してた頃は1人で期日前投票とかして、当日は嫁だけ投票に行くとかのパターンもありましたが)ので、今日も娘と3人で行ってきました。

      これまでは投票所の前で交代で1人は投票・1人はお守りというパターンでしたが、今日は嫁が娘をおんぶしてくれていたお陰で初めて3人一緒に投票所の中へ。

      自分は投票所の中では極力喋らないほうがいいんだと思ってましたが、嫁は娘にずっと『これはみんなの代表を決めるんだよー。』『いいと思った人の名前を書いてここに入れるんだよー。』と語りかけながら投票してます。

      そして用紙を入れ終わったあと最後に一言

      『娘ちゃんは17年後にね。』

      この一言で、難しい顔をして座っていた立会人のじいちゃん達の顔がフッとゆるんだのが今日のハイライトです(笑) と言うか、これをきっかけにじいちゃんたちウチの娘に『ばいばーい♪』とかやり出して、『いやゆるみすぎだろ!』とツッコみたくなったのはここだけの話ですww

       

      でもほんと、娘には17年後に自分の意思をはっきり持ってこういう場に臨んでほしいと思うし、それが出来る社会であってほしいと思います。また、そういう社会にしておくのが、きっと我々世代の役目なんでしょうね。

       

      それにしても我々が住んでいるこの地域、古くから住んでいるお年寄りと、我々のようなヨソからやってきた家族連れがいい感じで溶け合っている感じで、ちょっと気に入っています。たまに変な人いますけどね(苦笑)

      道行くじいちゃんばあちゃんが娘のことをすごく可愛がってくれるので、逆にウチの娘ももうちょっとしたらお年寄りに敬意を払える子になってくれるといいなぁ、と父は望みます(^-^)

      22:10 | 親バカ話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      クリスマスプレゼント
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        ちょっと旬を過ぎましたが、我々3人にとっては2回目のクリスマスを無事に迎えることが出来ました(^-^)

        娘へのクリスマスプレゼント、昨年は触り心地もっちもちのプーさん人形でしたが、今年は嫁さんの提案で、この1年で体を動かすことが好きらしいとわかってきた我が子のためにボールプールを贈ることになりました。

        1歳児にはちょうどいい大きさです。しかも折りたためるから思ったほどは場所も取らないという、価格ダウンの見切り品…げふんげふん…だったのですが、意外に掘り出し物を当てたかも知れません。でも偉いのは見つけてきた嫁さんです(笑)

        そして肝心の本人はというと、これが大喜びでして(^^)v

        中に入ってボールを触ったり投げたり、外に放り出したりするのはもちろんのこと、寝っ転がってみたり、出入口じゃないところから出入りしてみたり(笑)、思った以上に楽しそうです。

        これが彼女の人生で初めての「自分のためだけの場所」であることには、さすがにまだ気付いてないでしょうけど、近いうちにこの中から別のおもちゃが出てきたり、テレビのリモコンが出てきたり、好物のブリの照り焼きが出てきたり(オイ)するんでしょうね。きっと。

         

        さすがにまだ「パ○レン○ャーがほしい」とか「プ○キュ○がいい」とかは言わない歳ですから、今のうちにこちらの思惑で(笑)クリスマスを楽しむ我が子を満喫している今日この頃です。

        22:32 | 親バカ話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        泣けるCM
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          確かスポーツニュースの番組を見ていた時だったと思うのですが、ふいにこんなCMを目にしました。

          日本生命さんのCMです。前半はてっきり思春期の娘を持った父親の話かと思って『自分もいつかはこうなるのかなぁ。』と想像しながら見ていたら、娘さんどうやら受験生、いざ試験開始!…というところで急に古い映像が走馬灯のように流れ、娘に『大っ嫌い!』と叫ばれながらモノを投げられたと思ったら次のシーンでこちら(?)の手を握りながら号泣している、そこで『あ、お父さん亡くなったのか。ということは前半部分はすべて“あの世”視点だったのか!』と気付かされました。

          試験を終えた娘さんが、手を合わせて『お父さん。大学、行けるよ。ありがとね。』とつぶやくと、どこからともなく『おめでとう。』というお父さんの声、小さくうなずいて歩き出した娘さんの先に広がる美しい桜並木…

           

          ここで涙腺崩壊しました(苦笑)

           

          嫁が娘を寝かしつけていて一人で見てたので、泣いてるところを見られずにすみました(^^;

          いや、生命保険会社のCMですから下世話な見方をすれば『あなたが亡くなっても保険さえかけておけば娘さんの進学も心配なし!よかったですねー♪』というゲスな話(すみません)になるんですが、それにしてもお父さんが亡くなるシーンでの娘役の清原果耶さんの泣き顔と、そこでグッと力強くなるピアノ伴奏、そして浮かび上がる『父は、何があってもキミの父です。』という言葉。

          いかんわー、これは泣けるわー。日生さんズルいわー(苦笑)

           

          いまウチの娘がちょうど歩き始めで、CMのようにものすごい笑顔でこっちにヨタヨタと歩いてくるんですよ。なので思いきり被ってしまいまして(T_T)

           

           

          大切な我が娘へ。

          父は、何があってもキミの父です。

           

           

          いかん、また泣けてきた。

          23:53 | 親バカ話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          ネコ属性(笑)
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            前からそういう傾向はあったのですが、ここ最近ウチの娘がやたら隅っことか狭いところを好みます。

            先日も嫁が保育所へ迎えに行ったところ、最後の1人になったらしいのですが広い部屋の隅のほうでチョコンといたそうで、でも別に寂しかったとかスネたとかではなく、先生に言わせると日中でもその場所がお気に入りなのだとか。

             

            狭いところが好き…

             

             

            …こういうこと?

            確かに家でもカーテンの陰にいたり、コタツとテレビ台の間の狭い所にわざわざ入って行って出られなくなったり(苦笑)してますわ、そういえば。

            母親がネコ属性だから娘もきっと…と思ってましたが、やっぱりネコ属性だったようです(笑)

            でもたまに父親の真似をしてお腹をポンポン叩いて喜んだりしてますし、どうやら子ネコでありながら子ダヌキでもあるというww

             

            ちなみに現在は布団と布団の隙間のところで寝てます(^_^;

            22:18 | 親バカ話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            初デート(笑)
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              昨日もちょっと書きましたが、今日のアタクシはオフる気マンマン(笑)、で、坐骨神経痛に苦しんできた嫁さんがいよいよ本格的に治療に乗り出すことになり、彼女がずっとお世話になっているという東洋医学の治療院へ送っていって、そのまま自分と娘はそこから遠くないところにある児童館で待ってる事にしました。

              母を置いて父と2人きりという珍しいシチュエーションに娘が戸惑うんじゃないかと心配もしましたが、まったく問題なく児童館へ入ることが出来ました(^^)

              ちなみに自分が嫁抜きで娘をどこかに連れて行くのは、近所の散歩を除けば初めてのことです。

               

              生後1歳1ヶ月の娘と初デート(笑)

               

              娘はわりと体を動かして遊ぶのが好きなようで、児童館に行っても0〜1歳児用の遊具では満足できないらしく、2〜5歳児用のすべり台になぜか逆側(滑る側ですね)から上がろうとして当然上がれずにシューと滑り落ちてきて、でもそれが楽しいのかまた上がっていってシューと落ちてくる…ということを何度も繰り返して喜んでますww

              で、そのあとはボールプール(下の写真は参考です。実物とは少し違います。)

              へ行って遊んだのですが、ここでも上手に遊ぶことが出来て、そして途中でふと手を止めて、持っていたボールをこっちに突きだして言いました。

              『あたーちゃ♪』

               

              …えっ?それはアタクシのことですか??

              と戸惑うワタシ。家では嫁がワタシのことを『お父ちゃん』と呼ぶんですが、どうやらそれを覚えたようで。

              いやーそこからはテンション爆上がりでよく覚えてません(嘘)www

               

              まぁこれも昨日書きましたが、せっかく土日休みの仕事に転職したというのに思いのほか娘と遊んでやれてませんでしたから、貴重な時間でした。

              どうやらしっかり父親と認識してくれてるらしいことがわかったし、嫁も今日の治療がとてもいい感じだったみたいだし。

              こういう休日もありです(^-^)

              23:28 | 親バカ話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              立った!
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                ウチの娘も1歳になって、いよいよ2足歩行が見えてきました(笑)

                誕生日の日にも2秒ほど立てましたがアレはまだ偶然の印象が強く、しかし今日は明らかにつかまり立ちをせずに自分で立とうとして、そして…

                 

                成功しました\(^o^)/

                 

                時間にして10秒ほど。その間、こちらを見て快心のドヤ顔をしてみせたので、どうやら自分の意思で立ち上がったのは間違いなさそうです(^^)

                何回もチャレンジしているうちに成功率も上がり、中には最高で2歩、チョコチョコっと前進も出来ました。

                1週間でも土日ぐらいしかゆっくり見る機会が無い(しかも昨日は現場で家にいませんでしたし)中で「初めての瞬間」に立ち会えたのは本当にラッキーです。

                きっとここからコツをつかんで、歩くまであっという間なんでしょうね。見逃さないようにしないと。

                 

                で。

                立てたものの当然不安定で、後ろにひっくり返ったら後頭部が危ないので、いよいよもってこいつの出番!

                買ったばかりの時は、後ろに倒れないようにと思ったら横に倒れて意味をなさなかったのですが、今度こそ!

                 

                 

                …あ、前に倒れた。

                23:48 | 親バカ話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                1週間ぶりの再会
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                  インフルエンザもほぼ治り、嫁の実家に避難させていた娘をいよいよ帰宅させることになりました。先週土曜日からだったので、約1週間ぶりです。

                  仕事帰り、駅で降りたら嫁が迎えに来てくれて、2人で実家へ。
                  娘は嫁の車の音を覚えてしまったらしく、玄関で待っていました。
                  そして感無量の1週間ぶりの再会は…

                  固まってました(笑)

                  あ、いかん、マスクしてたわと思ってすぐに外してもしばらくはジーッとこちらを見て、そこでようやく表情が緩みました。
                  危なかった、これで泣かれたらしばらく立ち直れなかったf^^;

                  嫁と義母が帰り支度をしている間は2人きり、そこで父の足を持って掴まり立ちして父の顔をペチペチする娘。

                  あぁ、日常が帰ってきました(笑)

                  慣れない場所で1週間も過ごさせてごめんよ(ToT)
                  お父ちゃん、風邪がぶりかえさないように細心の注意を払います(>_<)

                  さて、明日は名古屋城に風牙さんと誰かが現れます(^-^)
                  23:47 | 親バカ話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  1歳になりました。
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                    今からちょうど1年前の2017年10月10日18時25分、目の前で我が子がこの世に現れて、嬉しいよりも「母子ともに無事」という事実に対する安心感のほうが勝ってしまってポーッとなり、その後に自分の前で起きている全てを映画でも観るような感じで見ていた、あの何とも言えないおかしな感覚を今でも覚えています。

                    ちなみに産まれてきてフニャア、フニャアと2回鳴いた泣いたあとピタッと泣き止んでしまったのでちょっとビビッたのですが、助産師さんによると「泣く気分じゃない」ということだったようで、いま現在のマイペースっぷりは生後すぐから発揮されていたのかと改めて納得してます(笑)

                     

                    あれから1年。

                    母乳の出が悪いと言っては嫁が泣き、

                    お粥を食べてくれないと言っては嫁が泣き、

                    夜になかなか寝付いてくれないと言っては嫁が泣き、

                    ご飯にまったく集中しないで遊んでばかりと言っては嫁が泣き、

                    やんちゃが過ぎると言っては嫁が泣く…

                    …って泣いてばかりですが(苦笑)、中途半端な知識しか持たない自分が下手に口出ししても話をややこしくするだけだと思って、なるべく嫁には娘のことに集中してもらおう、自分のことは自分でやろうと心に決め…(出来てませんが)…何とか励ましあってやってこれた1年間だった気がします。

                    『えー、世の中の親御さんってみんなこんなシンドい思いしてるの?』と何度思ったことか(^^;

                    それと同時に自分自身も顧みて、ウチの親が自分をどんな思いで育ててきたのか考えずにはいられない1年間でもありました。

                     

                    それでも娘が『へへっ♪』と笑ったり、ちょっとした仕草が可愛かったりするたびに『ウチの子サイコー♪』とテンションが上がり(←単純)癒されるのは、きっと頑張ってる親の特権なんだろうな…と(^^)

                    今日も娘が父の顔をペチッと叩いたあと、何かのツボに入ったのかゲラゲラ大爆笑しているのを見て『…えっと、今のは何が面白かったんだい?』と真面目にツッコミつつ(笑)、平和な我が家を満喫していました。

                     

                    何となくスピリチュアルな話で、『子どもは生まれてくる前に親を選ぶ』的な話と、『3歳ごろまではその時の記憶がある』という話があります。自分の先輩も同じことを言っていたので、たぶん適当な話ではないのでしょう。

                    霊感と呼ばれるものがほぼゼロに等しい自分にはピンと来ない話ですが、もしそれが本当なら娘には『よくぞお父ちゃんとお母ちゃんを選んでくれた』と感謝したいです。無事に生まれてきてくれたことも含めて、本当に『ありがとう』ですね。

                    ちなみにお祝いがケーキではなく饅頭なのは本人の好みで、こちらが思わず『赤ちゃんってこんなんでしたっけ!?』と言いたくなるぐらいのアンコ好きだからですwww

                     

                    皆さまに見守られて祝福されて、本当に幸せな子だと思います。お陰さまで無事に1歳になれました。

                    …さて、次は無事に2歳になれるよう、お父ちゃんお母ちゃんは頑張りますp(^^)q

                     

                    22:10 | 親バカ話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    怖い夢
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                      昨夜、おかしな夢を見ました。

                      自分とほぼ同じぐらいの大きさの、ムカデではないけどシャコか何かのような足のいっぱいある虫に子どもの顔(ウチの子の顔ではなかったです)がついていて、笑顔でこちらに懐いてくる…というシチュエーションです。

                      危害を加えてくる気配はなかったのですが、そもそもの問題でアタクシ節足動物とかほんとダメで、かなーり顔をひきつらせながらじゃれつかれていました。

                      夢の中の話だからまだいいんですが、もし起きているときにこういうものが見えてしまったら脳障害を疑ってしまいます。嫁さんが持っている家庭医学系の本とか、マンガ仕立てになっているのはたまーにパラパラ流し読んだりしますのでちょっとだけ知識があったりしますし(^_^;

                       

                      で。

                      その巨大な虫も怖かったのですが、そこで突然場面が変わり、辺り一面の広ーい野原にウチの娘が立っていて、すごい笑顔で『お父ちゃん♪』と呼びかけてきたあと、スーッと遠くへ行ってしまって、そこで飛び起きました。

                      時計を見たら夜中の3時17分、自分の顔を触ったら泣いていました。慌てて周りを見渡したら、最近風邪をひいたあとまだ鼻づまりが残っている娘がピスピス言いながら寝ていました。

                      そこでどうやら安心したのか、いよいよダーッと涙が出てきて、ちょっと落ち着こうと思って外へ散歩に出ました。

                       

                      歩きながら「今のは何だったんだ?」と考えていましたが、思い返すと娘は立って『お父ちゃん♪』と呼びかけてきた、ところが実際はまだ立って歩くことは出来ないし、言葉を話すことも出来ない0歳児です。

                      何だろなー…と思いましたが、これはもしや『大事な娘を遠くへ行かすようなことをしてはいけないよ』という警告だったのかな?と。それもいま現在というよりは、立って言葉を喋るようになる時期が危ないよ、ということではないのかな?と感じました。

                       

                      正解はもちろんわかりませんが、せっかくなのでこの怖い夢を良い忠告だと思って、いっそう娘を大切にします。

                      そんな娘は来週1歳になります。

                      19:01 | 親バカ話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

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