ゼロからのヒーロー作り♪

『森羅特装 シュラバスター』の話を中心に、徒然と書いていこうと思いますp(^^)q
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夜道
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    我が家は最寄りの駅から徒歩5分ぐらいのところにあります。いわゆる駅近です。夜に帰ってくると、駅から出たらお店はどこも開いてません。これまたいわゆる『閑静な住宅街』ってやつです。

    で、そうなると駅から家までの短い道のりは、街灯こそ点いているものの結構薄暗く、女性ならひったくりの類に気をつけてねと言いたくなる雰囲気になります。

     

    さて、仕事から帰って来てそこそこ疲れた状態で駅の階段を下りようとすると、たまに若い女性が自分の横を駆け下りて、スッと自分の前に入ったりします。どうせ急いでるならそのまま走り去ってくれればいいのに、人の前に出た途端に歩き始めるものだから、第三者から見たら『駅前の暗い歩道で若い女性の後ろにくっついて歩く中年男性』の構図の出来上がりです(苦笑)

    仕方ないので一旦立ち止まって、十分に距離を開けてから歩き出すわけですが、何でこっちが気を遣わないといけないのかさっぱり理解できません。でもこういうタイプに限って、そのままついて行くと急に立ち止まって振り返って、キッとにらんできて『通報しますよ!?』とかワケのわからん言いがかりをつけてくるわけです。やだやだ。

    冤罪みたいなつまらんことで大事な時間を奪われたくないので、満員電車で立たされる場合は必ずカバンを自分の体の前に持ってきて(ジャマにならないようにするためなのももちろんですが、カバンの中にカメラを仕込んでスカートの中を狙う…とかあり得ない疑いを避けるためでもあります)吊り革を両手でつかんで乗るようにしてます。

     

    何か、疲れる世の中になりましたねぇ。

    23:55 | 雑記 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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