ゼロからのヒーロー作り♪

『森羅特装 シュラバスター』の話を中心に、徒然と書いていこうと思いますp(^^)q
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【秋シリーズ完走(2)】紅茶フェスティバル
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    10月〜11月の「秋シリーズ」、ラストは11月24日(日)に行われた『紅茶フェスティバル』です。

    秋シリーズ7現場(そのうち1つは台風で飛びましたが)のうち6つがシュラバスター、この紅茶フェスティバルだけが唯一のティーバトラーということになりました。偏ったなぁ。夏場は逆にティーバトラーばかりだっただけに余計そう思います。

     

    さてその紅茶フェスティバル、これまたシリーズ唯一「ショーがない現場」であり、イベント中に会場のスカイワードあさひの館内をグルグル回る、いわゆるグリーティングという参加の仕方でした。

    このスカイワードあさひ、普段は我々も外のステージ(実は正体は会議室)周りしかいないので軽く考えてましたが、いざ歩いてみると通路も階段も狭く、エレベーターはなかなか来ず(ご年配の来客が多いのは予想できたので、最初から使うつもりはありませんでしたが)、しかも会場は1階から6階まで(7階より上は行きませんでした)あるので、階段の上り下りが地味に体にダメージを蓄積していくという(笑)、前日のみなくる広場(刈谷市)とは違う意味でハードな状況でした(^-^;

    約6時間のイベント期間中出ずっぱりというわけにもいきませんので、観光協会の方と相談して11時・13時・15時と3回に分けて巡回する形にしました。

    正直なところ、もっと『なんだこいつら?』的な目で見られると思っていたのですが、観光協会さんがチラシやパンフレットにティーバトラーの写真を載せたり、Twitterで拡散してくださったりしていたおかげで、ティーバトラーとすれ違う人たちからは『あー、パンフレットに載ってる人たちね。』という感じのリアクションが多かったです。

    あと、イベントの受付には『ティーバトラーはどこで会えますか?』という問い合わせも複数あったようで、係の方がこちらに『次、どの辺を回りますか?』と聞きに来られたほどで、ありがたい限りです。

    ティーバトラーの立ち上げに深く関わってもらった「リンアン」のマスターにも言われたことですが、尾張旭市が『紅茶のおいしい店 店舗数日本一』を押し出すうえで、『しかも尾張旭には紅茶のヒーローまでいるんですよねー』というPRの仕方は確かにインパクトがあります。

    今回、夏の「カメラ講座」のモデルから今回の紅茶フェスティバルまで、観光協会さんと初めてしっかり協働させてもらった中で、イベントへの関わり方も、あるいはTwitterでのフォロワーさんの顔ぶれを見ても、徐々にシュラバスターとティーバトラーで「違う色」が出始めた気がしてまして、どうやら今のところティーバトラーはこの方向でいい気がしてきました。

    『自由奔放・何が飛び出すかわからない』というのはシュラバスターで存分にやらせてもらってますし(^-^)

     

    さてこれで秋も終了…と言いつつ、実は年内の予定はあと12月14日(土)尾張旭駅前の『X'mas キャンドルナイト』だけだったりします(汗)が、2019年も最後まで走り切ります!

    おわり♪

    もういいってww

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